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070222 ジョンとマーシャ [語学]

研究所の英会話、English Second Language (ESL) class でお世話になっていた先生。
  
  ジョン(左)とマーシャ(右)。  木曜日の Language Lab にて。 
ジョンは私が習っていた先生。 南アフリカ出身、そう言われてみると、“can't” を 「カント」と発音する。 厳格な雰囲気で、教育に対する意識も高く、ジョンを前にすると私達はまるで小学生のよう。 でも何故か web の写真を見せるのが好きで、授業中もきっかけを見つけては、その場でアクセスしてうれしそうに見せてくれる。 そんな時のジョンはかなりお茶目。
マーシャは彼の先生。 こちらは NY 育ちでアメリカ東海岸至上主義?! ジョンに比べると、まさにアメリカのおばさん。 人種差別を諸共しないジョークと態度で、押しの強い中国人研究者達をバッサ、バッサ切って落とす。 リアクションもアメリカのおばさんそのもの。 そんなマーシャだけど、ジョンと一緒にいると、微妙にジョンをヨイショしているから面白い。  一応ジョンがマーシャの上司ということになっているらしい。 ESL は毎回ボキャブラリーの足りなさを自覚させてくれたし、ちょうど同じぐらいの滞在暦の(同じぐらいの英語レベルで苦労している)別の研究所の人達と知り合うきっかけにもなって楽しかった。


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060526 語学学校最終日 [語学]

宿題が多くて大変だったけれど、その分、みんなの結束が固まってなかなか楽しい2ヶ月だった。 大学を出て、海外の語学学校に通う、ということは次のステップを考えている人がほとんどで、そういった境遇の友人がいっぱいできて楽しかった(社会人経験者も多かった)。 NESEは、文法をかなりしっかりやるので、Writingの能力は随分ついたように思うけれど、一方、人数が多いので、会話の能力は、あまり伸ばすことができなかったような気が・・・・。 こればかりは自分で今後努力していくしかない、と実感。
  文法だけは日本的英語教育の賜物。成績トップ^^ 
  
  苦労した会話の授業の仲間たち
  


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060327 Cambridgeへ通学 [語学]

さて、6年間も働いた会社を辞めてBostonに来た私。 
再び学生に逆戻り。 Cambridgeにある語学学校The New England School of Englishに通い始めました。
初日はまずはクラス分けテスト。
  
  学校近くのタワーレコードは帰りの道草場所に。
  


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